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June 16, 2005
うちの研究室の留学生
昨日、研究室の「ボーリング大会&飲み会」があったので今日はヘロヘロになりながら実験。プルプルふるえる手でピンセットを掴みながら必死に実験。特に書くことも無いが、今日はうちの研究室の留学生について書こうかと思う。
私の研究室には今年から韓国人留学生ヨンジュン(仮名)がきている。日本語はほぼ完璧で、ボケたらちゃんと突っ込んでくれるし、フレば必ず落としてくれるという関西系韓国人だ。勉学も順調だし、とても陽気でいい奴なので友人関係もうまくいってるみたい。しかし、そんなヨンジュンにもひとつ悩みがあるらしい。
「ぼく、日本語のシモネタが分からないんです」
という。本当に分からないらしい。そういやこないだ研究室のメンバーで御飯を食べに行ったときも、話がシモに及ぶとキョトーンとしていたし。そして昨日、飲み会の席で「tatさん、シモネタ教えてください」というのだ。はじめは冗談かと思ったが、何度も言うので案外真剣かもしれない。考えてみると、確かにそれが何の話であれ会話についていけないのはつらいだろうなとも思う。そういうわけで、仕方なく教えることにした。
ちょうどタイミングよくウインナーがでて来たので、それを使いながら実演を交えて、簡単な言葉からはじめることに。
まず、これが”チOポ”
”チOチO”とも言う。
一般的には、”チOポ”の方が大きそうな語感があって、
”チOチO”はかわいらしい感じがすると言われている。
「お」をつけて”おちOちO”といえばなおかわいらしい感じがして良し。
女の子の前で”チOポ”というと間違いなく嫌がられるが、
”おちOちO”なら大丈夫。
などというと「ふむふむ」と真剣に聞いてくれるので、ウインナーを立てて、いくぶん雄弁にさらに続ける。
んで、これが”怒ったチOポ”
この場合、”怒ったチOチO”とい表現する人は少ないと思う。
”立ってるチOポ”というのが一番スタンダードな言い方かも。
相手のチOポのステータスを聞きたいときは、”チOポ立ってる?”と聞けばよい。
そして、痒いときは”チOチO痒い”と言うようにしましょう。
”チOポが痒い”と言ってしまうとちょっとグロテスクな感じがするので。
一番かわいらしく言うならばやはり”おちOちO痒い”でしょう。
”おちOちO”最強。
そんな感じで、ウインナー系の単語は(ここには書けないが)だいたい網羅させてもらった。本当はもっといろんな単語も教えてあげたかったのだが、B4の女の子に「tatさん!ぺ君に何てこと教えるんですか!」的なことを言われたのと、コースメニューの中に貝類が含まれていなかったのとで、それ以上のシモネタトークは切り上げるほかなかった。
いや〜、しかし昨日は本当にいいことをしたものだ。これからもどんどんシモネタを教えていかねばならないな。かぶとの緒を締めて明日からもがんばっていきたいデス。日米大学院比較はまた今度〜
投稿者 tat : June 16, 2005 12:31 AM
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コメント
なんじゃこりゃ?
投稿者 hikaru : June 17, 2005 10:19 PM
コメント有難うございます。
見たままのものです(笑)
すいません〜
こんなことで読者を失うなら、シモネタ載せるんじゃなかった・・・(泣)
投稿者 tat : June 18, 2005 03:10 PM
オレは好きです。
Yes, ち○ぽネタ.
〜俺のメガネに曇りなし より
投稿者 koroner : June 21, 2005 01:43 AM
あ、ども。
もうちょとちOぽ畑、
たがやしてしてみますわ〜
投稿者 tat : June 21, 2005 02:41 AM
いや、ち○ぽは必要ですよ。
シモネタは男と男の潤滑油ですから。
投稿者 apeman : November 19, 2005 01:14 AM