こんにちわ。ブログのネタは二、三あるのですが、書く意欲が全く湧かない私です。
さて、今日は内輪ネタで攻めてみたいと思います。つーか私信です。まともなエントリーじゃないです。
このエントリーのタイトルの人へ。
私がこのブログを書いています。気付いてくださいw
それで、このことは、くれぐれも口外しないで下さいw
私は、実は骨盤フェチです。
元々はケツフェチだと思っていたのですが、どうやらそれは骨盤に由来するようです。
ちなみにあの人の骨盤ですが、まあ悪くないけど好みじゃないです。
つーか全体的にでかすぎwww
私はロリ好きではありませんが、色々と小さいほうが好みです。
あとちょっと逸れますが、あの人の立ち回りの必死さには軽く失笑しました。
結局何がしたいの、と。
ごめんなさい言い過ぎました。そこまで陰険なことは考えてませんw
すみません酒がちょっと残っててw
マジ激務でした。自分にお疲れさまと言いたい。
まー結構楽しかったけど。
ということで、お久しぶりです。何気に一ヶ月ぶりだったりします。
みなさん、夏休みはいかがお過ごしでしょうか。
私はとりあえず二回ほど海に行って来ました。一週間で、のべ四日間です。
なんか今年は焼けました。皮とか気持ち悪いことになってます。
でもこれで、今年はもやしじゃなくて済むかな。
で、遊びに忙しくてブログ更新するの忘れてました。
つーか存在自体忘れかけてたw
たぶん、俺メガさんも同じ理由で更新が途絶えているのだと思います。たぶん。
そういえば、「ロンシャンの教会」ですが。
ずいぶん前に書いたことだったので、何を意図して問うたのか良く覚えていませんw
たぶん、「建築は工学だ」的な話に違和感を覚えたのかもしれません。または立場の曖昧さに。
「ロンシャンの教会」は、彼の典型「サヴォア邸」の頃と比較されることがしばしばです。
まーその辺の批評と今回の話が似てたので、かぶらせたかったってのはあると思います。
ちなみに私は、建築は芸術だと思います。乱暴に言ってしまえば。
ただ、近年の建築は、技術の進歩に伴う濫用によって、あまりにもそういった側面に傾倒している気がします。
関西の誇る、ガンダム建築とかねw
そうじゃなくても、バブル期のディテールとかホント酷いですよ。
やっぱ、工学的制約を十分に受けて創られた建築が美しいと私は感じます。
なんか、対立して始めたつもりが、結局は同じ所に帰着してしまいましたw
> もし、珍しい形の建物を作る必要があるのならば、それは珍しいということ自体を価値にしたいときである。という現状。
昨日は、心斎橋と堀江に行ってそのあと日本橋に行きました。
なんつーか、歩いてる人が真逆でした。見た目とか。
一応、心斎橋と堀江がメインのつもりで、靴とかジーパン見てたんですが、結局なにも買いませんでした。お金ないし。
で、日本橋に行って、衝動的に時計を買いました。お金ないしとか言っておきながら。
文字盤が美しくて、デイデイトとムーンフェイズがついていて、クオーツのやつですwww orz
まあ当たり前ですが、自動巻に比べたらそれなりに安かったです。でもかなり満足。
それにしても日本橋は濃かった。噂のメイド喫茶っぽいのあったし。秋葉原はもっと凄いのかな。
また行ってみたいと思います。
本日はこんなとこで。