カード番号が盗まれたっぽいです。
オンライン照会したら、身に覚えのない請求が二件ほど。
海外の通信会社とランジェリーショップなので、身内の仕業でもない。
(妻は英語を読んで買い物するとか無理です)
カード自体もずっと財布の中に入ってましたし。
仕事用で、限度額も高いやつだったのでちょっとやばいかな、と。
すぐカード会社に連絡。とめてもらう。
で、オペ子の人に聞いたら、「額は少ないのですが、まだ伝票にあがってない分がありますよ〜」と。
読み上げてもらう。
すべて海外の通信関係の会社で、いずれも身に覚えがない。
しかも額はトータルで$1,000越えてる。
「額は少ないのですが」
どうやらオペ子は金持ちらしい。
ところで、その通信会社の中にSkypeってのがあったんですが、これ別に怪しい会社じゃありませんよね。
かつてのQ2や国際電話みたいに、何らかの形で(悪徳)業者にキックバックがわたる構図があるんですかね。
検索しても引っかからないのですが、詳しい方がいらっしゃいましたら、ご教授いただけると幸いです。
ところでタイトルの意味、わかりました?