昨日、早々と帰省しました。いいご身分ですね。
早すぎて忘年会もしませんでしたが、別に構わないです。
残念ながら、彼らと飲んでもあまり楽しくありませんから。
最終日に仲のいい友人で打ち上げをやりましたので、それで十分です。
大人数で楽しく飲むって、すごく難しいことですよね。
私の帰省は、基本的には盆と正月の年二回です。
なんかよく聞く話ですが、女の子でしょっちゅう帰ってる人とかいますよね。
今年の盆に会った地元のある女の子は、正月から数えて既に六回も帰省したと言っていました。月一かよ。
友人の妹も、毎月のように帰っているそうです。
そういう、実家にしょっちゅう帰りたくなるような心理ってどういうものなんでしょうね。コメントくださいw
それとも単にお金に余裕があるだけですかw
今年のお盆の帰省と言えば、私は大ボケをかましました。
私の帰省ルートは、京都〜名古屋を新幹線、そこから特急に乗り継ぐという形になります。
その日は、というかいつもそうなのですが、帰省する日に日付がかわってから、慌ただしく部屋の片づけや準備などを始めます。
そのため、帰省の日はほとんどいつも徹夜明けということになります。
えーと。ばればれの伏線でしたが。
新幹線で降りる駅を寝過ごしました。名古屋を過ぎた、ほんの10分後に目を覚ましました。
次の停車駅は…あはははは新横浜ですw
寝過ごした旨を車掌に告げると、名古屋まで帰れるように計らってくれました。
ありがとう、ありがとう。
悔しいので、折り返しの新横浜駅でひよこを買って帰りました。
さて、果たして名古屋に到着したわけです。八時過ぎに。八時十五分。
でもね。えーと。最終特急、名古屋を七時発なんですよね。
徹夜明けの男が、夜行列車で六時間立ちっぱなしだったのは後世に語り継がれる伝説です。
「離婚よもやま part.2」はまた後日。