ふと、携帯コンテンツってどれぐらいはやっているんだろうと思って調べてみた。
すると、あるSNS?みたいなのを見つけたので紹介。
モバゲータウンというらしい。
携帯コンテンツとしては結構有名なんだそうな…
んで、これを運営しているDeNAという会社の月例報告(pdf)を見てびっくり、2006年の2月にサービスを開始してから10月までの8ヶ月でのの登録IDは193万人!ちなみにMixiは運用から200万IDまで18ヶ月かかってます。
んー、携帯コンテンツなんてほとんど使わないから知らなかったけど、かなり大きな世界が広がっているんだなぁと実感。おそらく利用者の大半は10代だと思うんだけど、なんか世代の差を感じる。
そういえば、各年代ごとの利用サイトランキングみたいなのを見てみたいと思ってるんですが、どこかに転がってないですかね?ちょっと探したけど見つかりませんでした。
まぁ、俺もM2なわけで、修士論文のための研究を行っているわけですよ。残り3ヶ月ということもあって、だんだん忙しくなってくるわけですが、どうにもしんどい。なにがしんどいって、『実験自体は単純作業』ってこと。毎日毎日、数時間から十数時間かけて同じことを繰り返してると憂鬱になってくる。いいかえると、『頭を使わない』ということ。どういった実験をするか?という点では確かに少し頭をつかう、しかし、いったんこの方針で進めようと決まると、頭はまったく使わない。いろんな条件を変えて試料を作成して、測定して、いい物質ができてないか確かめるだけ。完全にブルーワーカーです。
いまから研究室を決めようという人に伝えたいのだが、
実験がしたいのか?それとも勉強がしたいのか?
そこをはっきり分けて考えたほうがいい。
実験と勉強は似てまったく異なるものです。
実験系の研究室に行って、研究のつらさに気づいて、メーカーに行きたがらなくなった人も珍しくないですよ。まじで。
トイレでブリブリ音を他人に聴かれたくないが為に水を無駄使いしまくる女子高生
いくら考えても、自分はこんなアイデアを思い浮かばなかったであろう…
この496のレスを見たとき、自分のアイデアマンとしての自信はもろくも崩れ去った。
世界は広いわ。
昭和天皇と靖国神社とA級戦犯スレを読んでいて思ったのですが、このソースが本当かどうか怪しいというコメントが何回か出てきているにもかかわらず、議論がすすんでいっていることに気持ち悪さを覚えます。
そんなわけですこし調べてみました。楽韓Webのほうから情報を引っ張ってきて…
まずメモの全体像は以下のようになります。
メモ画像これをテキストに直すと
4.28 4
前にもあったが どうしたのだろう
中曽根の靖国参拝もあったが
藤尾(文相)の発言。
=奥野は藤尾と違うと思うが
バランス感覚の事と思う
単純な復古ではないとも。
私は 或る時に、A級が
合祀され その上 松岡、白取
までもが、
筑波は慎重に対処して
くれたと聞いたが
・ 松平の子の今の宮司がどう考
余そ えたのか 易々と
りう 松平は平和に強い考えが
関で あったと思うのに 親の心子知
係す らずと思っている
もが だから 私あれ以来参拝
知が していない。 それが私の心だ
ら多
ずい 関連質問 関係者もおり批判になるの意
とまぁ、ここまでの情報はほぼ間違いないでしょう。
さらにメモの裏側を解読した人がいるらしく、ここから引用すると
63.4.28
xPressとの会見
(1) 昨年は
(1)高松薨去間もないときで
心も重かった
(2)メモで返答したのでつく
していたと思う
(3)4.29は吐瀉したがその前で
やはり体調が充分でなかった
そxで xxに今年はの記者の
印象があったのであろう
=(2)については記者も申して
おりました
(2)戦争の感想を問われ、
嫌な気持と表現したが
それは后で云いたい
そして戦后国民が努力して
平和の確立につとめてくれた
ことを云いたかった
”嫌だ”と云ったのは奥野国土庁長
の靖国発言中国への言及にひっかけて
云った積りである
と書いてあるそうです。写真はリンク先を参考にしてください。
これを受けて先ほどの楽韓Webとここにのっているもの等を参考に、「偶然だろ」で片付けられないような疑問を書いていくと
【重大な疑問】
1 「日記や手帳に克明に書き残していた。」のになぜかこの部分は手帳に貼り付けてある。
2 日記のページは黄色く変色しているのに、メモ自体の保存状態が極めて良好(紙が真っ白)。
3 ブルーインクで書かれた文字が、経年劣化で退色したりかすれたりせず、綺麗なままである点。
4 1988年4月28日に富田宮内庁長官の拝謁の記録なし?徳川侍従長とは打ち合わせの記録アリ?(※未確認情報)
5 「藤尾(文相)」とあるが、藤尾正行の文相在任期間は、1986年7月22日〜9月8日。
6 端書に「そうですがが多い」「関連質問」と書いてある。
裏側に関しては
7 xPress会見と書いてある。
8 4月28日の日記に4月29日の記述がある。
の8つがあげられます。順に見ていきましょう
1:「日記や手帳に克明に書き残していた。」のになぜかこの部分は手帳に貼り付けてある。
写真を見るとわかるように、反対側にもメモ帳がはってあります。これを裏付ける記事としてここに『この二年間の手帳の特徴は書き込みのあるメモ用紙が至る所に張り付けられている』との記述があります。この記事を僕自身が確かめたわけではないですが、このリンク先のサイトの特徴からして本当である可能性が高いです。さらに容易に確かめることができます。
これに対する反論もあり、産経新聞のWebサイトには、『政府筋は「手帳のあのページだけ紙がはり付けてあるという。メモを宮内庁で見た人はいない。本当に昭和天皇が言ったかどうかも分からない」と指摘しており、』と書いてあり前述の意見と真っ向から対立します。どちらが本当かは実物を見てみないと判断できません。
2:日記のページは黄色く変色しているのに、メモ自体の保存状態が極めて良好(紙が真っ白)。
中性紙は1988年には存在したので、可能性としてはありうる。(参考)
3:ブルーインクで 書かれた文字が、経年劣化で退色したりかすれたりせず、綺麗なままである点。
インキの経年劣化について調べたがはっきりしたことはわからず。なんともいえない。
4:1988年4月28日に富田宮内庁長官の拝謁の記録なし?徳川侍従長とは打ち合わせの記録アリ?
調べたがわからず。これもなんともいえない。これが本当だったら決定的。
5:「藤尾(文相)」とあるが、藤尾正行の文相在任期間は、1986年7月22日〜9月8日。
藤尾正行の文相在任期間が1986年7月22日〜9月8日というのは事実であり、メモに記された日付と齟齬が生じている。これは、大きな疑問で、本当に1988年にこのメモが取られたのか?という疑問が残ります。
6:端書に「そうですがが多い」「関連質問」と書いてある。
これも意味不明で、本当に昭和天皇の発言をメモしただけならばこの端書は一体なんだということになります。
7:xPress会見と書いてある。
写真を良く見ても、『xPress』と本当に書いてあるかはよくわかりません。ただ『会見』という文字ははっきり見えます。この会見はいったい何の会見だったのでしょうか?またこれが会見のメモだとすると疑問6の「そうですがが多い」「関連質問」ということにも納得がいきます。ただし、その場合は、メモが昭和天皇の発言である可能性は低くなります(なぜなら昭和天皇がそういった趣旨の会見を行ったことがないから)。
8:4月28日の日記に4月29日の記述がある。
確かに写真を見ると4.29と書いてあるように見えます、なぜ28日のメモに29日のことが書いてあるのかが不明です。ただ可能性としては、27が29のように見えているということも…
と、このように見てきて、この資料には不明瞭な点が多いことがわかります。特に疑問5、6、7あたりが、このメモが本当に昭和天皇の発言なのかということに疑問を投げかけているように思います。
ここらへんの疑問を明らかにしてくれるよう、日経新聞が続きの報道をしっかりやってくれることを望みます。
なお、冒頭に紹介したスレでは
19番の方が
漏れもでっち上げかと疑って、ネットにうpされた写真を何枚も見て、裏返しになってるメモを反転させて読んだり、該当個所の左ページ(靖国問題と無関係なメモが貼ってある)の字と問題のメモの字を見比べたり、いろいろ検討してみたのだが・・・ どうも信憑性が非常に高いと認めざるを得ぬようだ。 正直、残念だが。つか疲れた・・・。
と述べているのですが、その根拠を是非教えてもらいたいなと思ったり…
また、52番の方が
今回の一件は、日経のスクープなわけだが、記者ないしデスクは、かなり以前から情報を握っていたと思われる。 このタイミングで報道したのは、なぜか?ということになってくる。
と書いており、同様の意見を別の場所でも何度か見ましたが、個人的な意見としては政治的なものではなく、日経社員、近く取り調べ インサイダー取引の疑いというニュースを目立たなくしたかっただけではないかなーと思っています。
最近mihimaru GTというアーティストの「気分上々↑↑」という歌をたまにラジオで聞くのだが、どうにもこのボーカルの声が特徴的で耳に残る。いままで長いこと生きてきたけど、こういう声をした歌手を僕は知らない。なんか甘いよね、声が。そして僕はこの曲の中でも特に「はじけとべ パンティライン」とか「朝までミラクルナンバー」とかそういった部分の声が非常に好きだ。それにしても、「はじけとべ パンティライン」ていったいなんなんだ。パンティラインがはじけとんだらたいへんなことになるんじゃないのか。僕にはそうとしか聞こえないのだが、本当はなんていっているのだろうか?
とにかく、この声に男心を揺らされてしまうのだ。この気持ちは、大きなおっぱいをした外人がタンクトップとかTシャツとかそういったもの着ている姿を写した写真を眺めた時の気持ちに似ている。最近はW杯があるのでそういう写真や映像を比較的を目にすることが多いのでよくわかる。ちょっとムラムラっとくる感じ。
この声の持ち主は絶対にたれ目だとおもう、あとちょっとほっぺたふっくらしているね。髪は短めか、まとめる傾向があるかのどちらかだと思う、とりあえず肩より上に髪がある。僕はそういう人をみるときれいとか思うよりも先にエロいって思ってしまうんだけど、そんな顔にこそ、この声は似合うと今日ここで訴えておく。