どうも話がかみ合ってない気がする...
もともと俺が言いたかったのは「安易に結論出しすぎな人がおおいんじゃないかい?」ってことであって、
hotさん(某理系院生の一日を書いている人)の意見については「俺はそうは思わないけど…」程度で、別に否定する気もありませんでした。
そして2回のやり取りを経て出されたこの文章なのですが、いったいどう捉えたらいいのだろうか??と悩んでしまいます。
んー、俺に対するメッセージというより、独り言的な文章と見ればいいのかな??
でも私信とかいてあるし、やっぱり俺へのメッセージ的な要素が強いのだろうか…
とりあえず俺は「法律を変えるべきではない」とは一言も言ってないですし、
『法律とは、利害が対立する人の仲裁の目安であり、時代により変わり、当然不変のものではない。
法律が現実にそくしてないならば、法律を守ることではなく、法律を変えることが筋ではないかと。』
というのにおおむね賛成ですよ。
おおむねと書いたのは、「法律が現実に即してないならば、現在ある法律を守った上で、法律を変えていくのが筋」だと思っているからです。
あと「大晦日だから判断できず、入れないというならば、京大事務?(どこが判断を下すのか知らないですけど)はお役所仕事だとしか言えない。けちくさい。」という主張をしてますが、
主観で意見を主張されても困ってしまいます。
というか、そういった主張をしてると「李登輝は大晦日にアポもとらずに訪れて、警察も入れてくれだなんて、常識が無いとしかいえない。馬鹿じゃね?」とか言われたときに困りませんか?
ちなみに、財産・安全>独立・自由の話も素直にうなずくことはできませんが、言いたいことは理解できます。
これについてまじめに議論し始めると、かなり大変なことになりそうなのでパスで…
とりあえず、言いたいことは理解できますよとだけ伝えておきます。